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美味しいタイ料理情報

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せっかくタイにいるのだから美味しいタイ料理を食べたいと人は多いはず、しかし、タイ料理レストランの情報はなかなか分からないですよね。

バンコクの美味しいタイ料理レストランを紹介します。

現地採用でも通える美味しいタイ料理レストランから、駐在員や駐妻も病みつきになり通っている、アハーンタイをご紹介します。

ソンブーン・タイ料理レストラン

ソンブーンは、日本の前首相小泉総理も訪れた事があるタイの有名レストランです。

タイ料理というより、シーフードレストランに近いですが、ここの蟹はとても美味しい。

店内には小泉前首相の写真が飾られており、なかなか高級感を出しているお店です。

このソンブーンタイ料理レストラン、場所はタイ国内に何カ所かあり、小泉首相が訪れたお店はラチャダーピセーク(MRTファイクワーン駅)のすぐ側にある店舗に訪問をしました。

その他にも、ジャムジュリースクエアーというMRTサムヤーン(シーロム駅の一駅先)にもあり、この店舗タイの有名大学チュランコーン大学の側にあるので、ジャムジュリースクエアー内はタイの大学生でいつも賑わっております。

その他には、ラマ4世通りにも御座います。

この通りのソンブーンはなかなか見つけづらい場所に有りますが、この店舗はリバーサイドの景色を眺めながら料理を楽しむ事が出来ます。

ハイ・ソムタム・コンベント

ハイ・ソムタム・コンベントはイサーン料理です。

BTSプロンポン駅の1番出口から徒歩で5分。

路地の少し奥、緑に囲まれたタイ風像が置かれた入り口はビルの一階とは思えない、落ち着いた雰囲気。

店内はタイ北部の装飾と、オーナーが趣味で集めたレトロなタイ雑貨が並び、北部料理の味覚同様の繊細さを感じられます。

手書きで丁寧に作られた愛らしいメニューに並ぶタイ北部料理の数々は、チェンマイ出身のオーナが毎月現地まで仕入れにいくスパイスや北部同等の食材を使っており、新鮮かつ贅沢なものとなっています。

人気があるのは、サイ・アウ:タイ風ソーセージ(95バーツ)カオ・ソーイ・カイ(85バーツ)茄子のタイ風サラダ(110バーツ)などです。

オリジナル料理のケッタワー・オムレツ(120バーツ)は春雨やパプリカ、みじん切りのタマネギなど具沢山でとても美味しいのです。

この価格帯でこれだけ美味しい味のタイ料理を食べれるのなら常連間違いなしのお店です。

スダー

アソーク周辺の便利な大衆食堂です。

BTSアソーク駅四番出口から徒歩すぐの場所にあります。

スクンビット通から路地を少し入ったところにある大衆食堂。

手頃な店が少ないこのエリアでは貴重な存在です。

一品50バーツから食べられるという値段の安さ。

二人でおかず三品にご飯二皿、ビールも飲んで500バーツ程度。昼は近所の会社員、夜は外国人旅行者のファランや日本人、韓国人で賑わっています。

オープンエアーの活気を是非楽しみましょう。

営業時間月〜土 11:00-24:00日16:00-24:00

定休日はなしです。

プアンケーオ

MRTスクンビット駅から二番出口から3分

味が本格的で盛りつけも綺麗なタイ料理レストランです。

ガラス張りの建物にモノトーンのインテリと造りは現代的ながら、出される料理は本格的です

エビを濃厚なカレーソースで炒め物にしたチューチー・クン280バーツなど、日本人好みの料理もおおいです。

デザートにはタイらしいココナッツアイスクリーム(40バーツ)を頼みましょう。ここのレストランは比較的日本人のお客さんを多く見かけます。

 プーケット・タウン

BTSトンロー駅3番出口から徒歩10分の場所にあるこのタイレストラン。

唐辛子や胡椒などの香辛料、ナムプラーやガピ(エビを発酵させたもの)などの調味料をふんだんに使うのが南部タイ料理の特徴。特にプーケット周辺は辛いものが多いので、辛さに弱い人は注意。この店はそんなプーケット周辺の料理を、現地から取り寄せた調味料や素材を使って現地の味そのままに提供をしている。

独特の香りがあるサトー豆を使った炒め物など、バンコクではなかなか食べられない、南部独特の味を、壁に描かれたプーケットの町並みを眺めながら味わおう。

蟹カレーのカノムチーン180バーツヤエビのサトー豆炒め(180バーツ)等がおすすめ。

キャベジス&コンドームス

オーナーは、タイでエイズ騒動が起こる以前から、コンドーム使用キャンペーンを強力に押し進めて来たミーチャイ・ウィラワイタヤ元副首相。一時期タイではコンドームの事を「ミーチャイ」と呼ぶようになってしまった程、その名前は知れ渡っている。

レストランの隣には、コンドームをモチーフにしたグッズを売るギフトショップまである。名前はインテリアはキワモノっぽいが、料理は誰もが認める美味しさなのだ。

スープは120バーツから、ヤム類(タイ風サラダ)は120バーツから、メインの料理もどれも200バーツ程度。路地の奥に有り、洋風の民家を思わせる落ち着いた雰囲気の中で食事ができる。

居心地のいいテラス席もあるのも特徴だ。

 

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